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ストロベリーナイト 5話 感想 [ストロベリーナイト 5話 感想]

ストロベリーナイト5話「過ぎた正義」の感想です。
ネタバレはほぼないかと思いますが、
まだ録画したまま観ていない方は注意してね。

4話のラスト倉田(杉本哲太)が姫川玲子(竹内結子)に
口パクで何か言ったのが気になるところでしたが。
多分「じゃあ、またな」とか。
そのこと忘れていたのですがw 5話見終わって
この口パクの意味はあったのかしらん?(苦笑)と思ったくらいでした。

4話と5話で前後編となった「過ぎた正義」ですが、
ストロベリーナイト観ていて今回が一番苦しかったです。
苦しいというか悲しかったです。
ただの犯人探しではなく加害者の中にも悲劇がある。
これは原作がしっかりしていてさすがベストセラーとなっている内容ですね。


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目には目を歯には歯をではないけれど、一人殺した人間は
同じように殺されても当然という哲学?を持った刑事だが、
刑事の前に一人の息子の親として理解してあげれなかったが故の
悲劇でした。ラストは切なかったですね。
杉本哲太さんの刑事であり父親であった静かな演技が
ものすごく良かったです。
やはりどうしても主人公の姫川演じる竹内結子さんの
演技が浮いているように見えてしまいます(^^;
暑苦しい演技の武田鉄也さんはともかく(苦笑)。
だからこそ脇や今回のゲスト出演者などの演技が落ち着いて観れますねw

さて、次回、6話も楽しみです。
次も前半と後半になるのかしら~
あ、6話は14日バレンタインデーの放送ですね~(*^-^*)

ストロベリーナイトは曲もいいですね。緊張感高まる曲とか
観ているとこっちも焦ってくる感じはありますがw
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